
Mai Lajiao Ye Yong Quan 买辣椒也用券
「起风了」歌詞と日本語訳
- 言語
- 中国語
- レベル
- 上級
- ジャンル
- Mandopop
- 長さ
- 3:50
这一路上走走停停
この道も行ったり来たり
顺著少年漂流的痕迹
少年が漂流したあとの しるべに沿って
迈出车站的前一刻
駅を出るその一瞬前に
竟有些犹豫
まさか少し迷ってしまう
不禁笑这近乡情怯
思わず笑ってしまうよ、故郷が近づくほど心が震えるのを
仍无可避免 而长野的天 依旧那么暖
それでも避けられない 長野の空は 相変わらずあたたかいまま
风吹起了从前
風が吹き起こす あの日々
从前初识这世间 万般流连
昔はじめてこの世を知った あらゆるほどに惹かれて
看著天边似在眼前 也甘愿赴汤蹈火去走它一遍
見渡す空の向こうが 目の前みたいで それでも喜んで火の中へ行き もう一度歩く
如今走过这世间 万般流连
今、この世を歩き抜けて――あらゆる名残が胸に
翻过岁月不同侧脸 措不及防闯入你的笑颜
歳月の別の面を越えて 思いがけず あなたの笑顔に踏み込んでしまう
我曾难自拔于世界之大
私はかつて 世界の広さに どうしようもなく囚われた
也沉溺于其中梦话
その中に もう夢の言葉ごと溺れて
不得真假 不做挣扎 不惧笑话
本当か嘘かは要らない もがかない 笑い話だって怖れない
我曾将青春翻涌成她
私はかつて 青春を彼女みたいに波立たせた
也曾指尖弹出盛夏
指先から 盛夏が弾けたこともあった
心之所动 且就随缘去吧
心が動いたなら そのまま運に任せていこう
逆著光行走 任风吹雨打
逆らうように光の中を歩く 風が吹いても雨に打たれても
短短的路走走停停
短い道を歩いては 立ち止まり
也有了几分的距离
それでも 少しだけ距離ができて
不知抚摸的是故事 还是段心情
なでているのは物語?それとも、その一段の気持ち
也许期待的不过是 与时间为敌
期待してるのは たぶん 時間に逆らうこと
再次看到你 微凉晨光里 笑得很甜蜜
またあなたを見つめた ひんやりした朝の光の中で 甘く微笑んで
从前初识这世间 万般流连
昔はじめてこの世を知った あらゆるほどに惹かれて
看著天边似在眼前 也甘愿赴汤蹈火去走它一遍
見渡す空の向こうが 目の前みたいで それでも喜んで火の中へ行き もう一度歩く
如今走过这世间 万般流连
今、この世を歩き抜けて――あらゆる名残が胸に
翻过岁月不同侧脸 措不及防闯入你的笑颜
歳月の別の面を越えて 思いがけず あなたの笑顔に踏み込んでしまう
我曾难自拔于世界之大
私はかつて 世界の広さに どうしようもなく囚われた
也沉溺于其中梦话
その中に もう夢の言葉ごと溺れて
不得真假 不做挣扎 不惧笑话
本当か嘘かは要らない もがかない 笑い話だって怖れない
我曾将青春翻涌成她
私はかつて 青春を彼女みたいに波立たせた
也曾指尖弹出盛夏
指先から 盛夏が弾けたこともあった
心之所动 且就随缘去吧
心が動いたなら そのまま運に任せていこう
晚风吹起你鬓间的白发
夜風が吹いて 君のこめかみの白髪が揺れる
抚平回忆留下的疤
思い出が残した傷を撫でて癒す
你的眼中 明暗交杂 一笑生花
君の瞳では 明暗が交じり合い 笑うたび花が咲く
暮色遮住你蹒跚的步伐
夕暮れが あなたのぎこちない足取りを覆う
走进床头藏起的画 画中的你 低著头说话
ベッド脇に隠された絵に近づいて 絵の中のあなたは うつむいて話す
我仍感叹于世界之大
それでも僕は 世界の広さに ため息みたいに感嘆してる
也沉醉于儿时情话
子どもの頃の甘い言葉に うっとりして
不剩真假 不做挣扎 无谓笑话
真偽はもう残らず もがきはしない むなしい笑い話
我终将青春还给了她
僕はきっと 青春を彼女に返す
连同指尖弹出的盛夏
指先から弾け出した盛夏も一緒に
心之所动 就随风去啦
心が動くままに 風と一緒に行こう
以爱之名 你还愿意吗
愛という名のもとに それでも君は望んでくれる?
重要単語
- 不同bù tóng
- 違う2
- 如今rú jīn
- 今や5
- 曾céng
- かつて5
- 犹豫yóu yù
- ためらう5
- 避免bì miǎn
- 避ける5
- 顺shùn
- 従う5
- 说话shuō huà
- 話す1
- 路lù
- 道1