
Jonathan Lee 李宗盛
「山丘」歌詞と日本語訳
- 言語
- 中国語
- レベル
- 上級
- ジャンル
- Mandopop
- 長さ
- 6:46
想说却还没说的还很多
言いたいのに、まだ言えてないことがたくさんある
攒著是因为想写成歌
ためているのは、歌にして書きたかったから。
让人轻轻地唱著 淡淡地记著
人はそっと歌い 淡く覚えている
就算终于忘了也值了
忘れられたとしても、それでも価値はある
说不定我一生涓滴意念
もしかしたら こんな一生ずっと ほんの一滴の思いで
侥幸汇成河 然后我俩各自一端
幸運が川になって それから私たちは別々の端へ
望著大河弯弯 终于敢放胆
うねる大河を見つめて ついに思い切って踏み出せた
嘻皮笑脸面对人生的难
にやけた顔で人生の難しさに向き合う
也许我们从未成熟
たぶん僕らは いまだに一度も 大人になれなかった
还没能晓得就快要老了
わかる前に もうすぐ年を取ってしまう
尽管心里活著的还是那个年轻人
それでも心の中で生きているのは あの若者のまま
因为不安而频频回首
不安だから 何度も振り返ってしまう
无知地索求 羞耻于求救
無知なまま欲しがって 助けを求めるのが恥ずかしい
不知疲倦地翻越 每一个山丘
疲れ知らずに越える――どんな丘も
越过山丘 虽然已白了头
丘を越えて もう白髪になっても
喋喋不休 时不我予的哀愁
喋り尽くして止まらない 時は我を待たず
还未如愿见著不朽
願いは叶わぬまま 不朽にはまだ会えず
就把自己先搞丢
まずは自分を 置いていく
越过山丘才发现无人等候
丘を越えて気づいた 誰も待ってはいない
喋喋不休再也唤不回温柔
おしゃべりばかりで、もう優しさは呼び戻せない
为何记不得上一次是谁给的拥抱
なぜ覚えていないんだろう、最後に誰がくれた抱擁を
在什么时候
いつの時で?
我没有刻意隐藏 也无意让你感伤
わざと隠したわけじゃない 君を悲しませるつもりもない
多少次我们无醉不欢
どれほど何度も 酔うまでは離れられない夜を
咒骂人生太短 唏嘘相见恨晚
人生の短さを呪い 出会いが遅すぎると ため息まじりに
让女人把妆哭花了也不管
女が泣いて化粧を崩しても それでも構わない
遗憾我们从未成熟
後悔があるのは、私たちが未熟だったから
还没能晓得就已经老了
まだわかりきらないうちに もう老いてしまう
尽力却仍不明白
力を尽くしても それでもまだ分からない
身边的年轻人
そばにいる若者たち
给自己随便找个理由
自分のため 適当に言い訳を探して
向情爱的挑逗命运的左右
恋の誘惑に、運命の左右を振り回されて
不自量力地还手 直至死方休
分不相応に 手向かい続け 死が尽きるまで
越过山丘 虽然已白了头
丘を越えて もう白髪になっても
喋喋不休 时不我予的哀愁
喋り尽くして止まらない 時は我を待たず
还未如愿见著不朽
願いは叶わぬまま 不朽にはまだ会えず
就把自己先搞丢
まずは自分を 置いていく
越过山丘才发现无人等候
丘を越えて気づいた 誰も待ってはいない
喋喋不休 再也唤不回了温柔
喋り続けても もう二度と呼び戻せない やさしさ
为何记不得上一次是谁给的拥抱
なぜ覚えていないんだろう、最後に誰がくれた抱擁を
在什么时候
いつの時で?
越过山丘 虽然已白了头
丘を越えて もう白髪になっても
喋喋不休 时不我予的哀愁
喋り尽くして止まらない 時は我を待たず
还未如愿见著不朽
願いは叶わぬまま 不朽にはまだ会えず
就把自己先搞丢
まずは自分を 置いていく
越过山丘才发现无人等候
丘を越えて気づいた 誰も待ってはいない
喋喋不休再也唤不回了温柔
口うるさく言葉を重ねても もう呼び戻せない やさしさ
为何记不得上一次是谁给的拥抱
なぜ覚えていないんだろう、最後に誰がくれた抱擁を
在什么时候
いつの時で?
喋喋不休 时不我予的哀愁
喋り尽くして止まらない 時は我を待たず
向情爱的挑逗 命运的左右
愛の誘惑へ 運命の左右へ
不自量力地还手 直至死方休
分不相応に 手向かい続け 死が尽きるまで
为何记不得上一次是谁给的拥抱
なぜ覚えていないんだろう、最後に誰がくれた抱擁を
在什么时候
いつの時で?
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重要単語
- 想说xiǎng shuō
- 言いたい
- 没说méi shuō
- 言わない
- 很多hěn duō
- たくさん
- 著zhù
- 〜て
- 写成xiě chéng
- 書き上げ
- 轻轻qīng qīng
- そっと
- 唱著chàng zhù
- 歌いながら
- 淡淡dàn dàn
- ほのかに
- 就算jiù suàn
- たとえ6
- 终于zhōng yú
- ついに3
この曲について
Jonathan Lee Chung-shan is a Taiwanese musician and producer in the Mandopop genre. He is regarded as one of the most influential and respected figures in Mandopop.