
Khalil Fong 方大同
「爱在」歌詞と日本語訳
- 言語
- 中国語
- レベル
- 上級
- ジャンル
- Pop
- 長さ
- 4:04
买了菜 她跟他慢慢的炒著菜
野菜を買って、彼女は彼と一緒にゆっくり炒めてる
他为她赶回家 走得快
彼は彼女のために家へ急いで走った
爱无处不在 可是呼之却不来
愛はどこにでもあるのに、呼んでも来ない
小阳台 她拿走死掉的小盆栽
小さなバルコニーで、彼女は枯れた小さな鉢を抱えて持ち去る
他对著啤酒杯 等下载
彼はビールのグラスに向かって、ダウンロードを待つ
爱无处不在 可是到处有悲哀
愛はどこにでもあるのに、どこにでも悲しみがある
爱在 大街上 小路上 每个人海
大通りにも 小道にも 愛があり 人の海
谁却爱在小岛上 不愿离开
それでも愛するのは小さな島の上、出ていく気はない
难道 爱在不该爱的时候才爱
だって、愛してはいけない時にこそ愛するの?
就算 百步以外 总有爱在 爱在
百歩も離れていても、どこかに愛がある——愛が
我爱在黄昏看谁的浏海
夕暮れに だれの前髪を見ていたい
妳爱在清早打谁的领带
あなたは朝早く だれのネクタイを結ぶのが好き
我们都要爱 偏偏无法同在
私たちはみんな愛したい でもどうしても一緒にはいられない
不能明白 只能够期待
わからないことだらけ ただ待つしかない
爱无处不在
愛はどこにでもある
那是爱 到头来也发现 这是爱
それは愛——最後には気づく これも愛だって
流泪的 微笑的 都是爱
涙の 微笑みの どれもが愛
管它好与坏 总是呼之却不来
いいことでも悪いことでも いつだって呼んでるのに 来ない
雪花白 永远都渴望看 桃花开
雪は白くて ずっと桃の花が咲くのを願ってる
梁山伯辜负了祝英台
梁山伯は祝英台の想いを裏切った
在何年何代 总是到处有悲哀
何年何代(いつの時代(とき))でも どこへ行っても いつも悲しみ
爱在 阳光下 烛光下 每点尘埃
愛は 陽の光の下で 蝋燭の灯(ひ)の下で ちりひとつのすきまにまで
谁却爱在黑暗里 不愿离开
それでも誰かは 暗闇の中で愛して 離れたくはない
难道 爱在不该爱的时候才爱
だって愛は 愛してはいけない時にこそ 愛するものなの?
就算 百步以外 总有爱在 爱在
たとえ百歩先にさえ 愛がある 愛が
我爱在黄昏看谁的浏海
黄昏に 誰の前髪(前髪のたゆ)を見つめて 僕は愛してる
妳爱在清早打谁的领带
あなたは 朝早く 誰のネクタイを結ぶ
我们都要爱 偏偏无法同在
私たちはみな愛したいのに なぜか同じ場所にいられない
不能明白 只能够期待
わからないけれど ただ期待するしかない
爱无处不在
愛はどこにでもある
从来微风都靠树枝摇摆
昔からそよ風は 枝の揺れで生まれる
从来种子都靠春泥破开
昔から種は 春の土で割れて芽を出す
所有人世间的美好 都存在
この世のすべての素敵は そこにある
就算看不到都 依然存在
見えなくても それでも そこにある
在意料之外
予想の外で
我的女孩 妳快走过来
私のガール 早くこっちにおいで
爱在期待 (爱在 爱在)
愛が 期待の中に(愛が 愛が)
无处不在
どこにでもある
我们无处不在
私たちも どこにでもいる
爱
愛
我爱在黄昏看谁的浏海 (看谁的浏海)
夕暮れに 誰の前髪を見てる
妳爱在清早打谁的领带 (打谁的领带)
朝の早くに 誰のネクタイを締めるのが好き?
我们都要爱 偏偏无法同在 (哦 无法同在)
私たちはみんな愛したいのに どうしても一緒になれない(ああ 同じ場所にいられない)
不能明白 (明白) 只能够期待 (不能 嘿耶)
わかりたいのに(わかる) ただ待つしかない(できない ねえイエイエ)
我爱在楼下找谁的门牌
階下で 誰の番地を探してるのが好き
妳爱在途上靠谁的胸怀
あなたは旅の途中で 誰の胸に寄りかかるのが好き
我们都要爱 偏偏分开无奈
私たちはみんな愛したいのに どうせ分かれてしまう
不能明白 只能够期待
わかりたいのに ただ待つしかない
爱 无处不在
愛は どこにでもある
Lyrics powered by www.musixmatch.com
重要単語
- 女孩nǚ hái
- 女の子1
- 好hǎo
- 良い1
- 小xiǎo
- 小さい1
- 开kāi
- 開ける1
- 打dǎ
- 打つ1
- 找zhǎo
- 探す1
- 发现fā xiàn
- 発見2
- 何hé
- なに7
- 偏偏piān piān
- かえって7
- 辜负gū fù
- 裏切る7
この曲について
Khalil Fong 方大同 was a Hong Kong singer, songwriter, and producer who made multilingual soul-pop. He emerged in 2005 with Soul Boy and gained international recognition with Journey to the West, winning a Golden Melody award for Best Male Artist.